2020-07

三国志その後(蜀滅亡まで)

孫権は老害になってしまったのか?~二宮事件、陸遜憤死

魏で司馬懿と曹爽の二頭体制が始まる頃、呉では、初代皇帝孫権が迷走を始めていた。
三国志その後(蜀滅亡まで)

魏の二代皇帝曹叡は、いったい誰の子孫なのか?~袁家の裔

魏の二代目皇帝、曹叡が倒れた。三国最強の魏の国で、次に権力を握るのは誰なのか?
三国志その後(蜀滅亡まで)

邪馬台国VS司馬懿~もし倭の使者に司馬懿が会ったら?~魏志倭人伝

邪馬台国の使者が魏に来朝したのが『魏志倭人伝』によると景初二年(238)か、景初三年(239)といわれている。仮に景初二年である場合、何が起きたか?
三国志その後(蜀滅亡まで)

司馬懿こそが主役?! 公孫淵との戦いでみせた司馬懿の実力とは?

痛み分けながら、諸葛孔明を追い払った司馬仲達。そこに、新たな任務が下された。
三国志その後(蜀滅亡まで)

三国志クイズ~蜀の諸葛亮の死後、誰が後継者になったのか?

ついに死んでしまった諸葛孔明。孔明の跡を継ぐのは、いったい誰になるのか?
三国志その後(蜀滅亡まで)

魏と呉の皇帝同士が戦った第四次合肥の戦いとは? 曹叡VS孫権

諸葛亮が司馬仲達と五丈原でにらみ合いをしていたころ、魏と呉の国境の町である合肥でも戦争が起こっていた。
その他

張飛殺人事件~なぜ劉備は「ああ、張飛が死んだ」とすぐに悟ったのか? 

三国志は重要なキャラクターが唐突に退場することがある。今回の主役、張飛も唐突に死を迎える。
三国志あらすじ

分かりやすさ重視の三国志演義6(白帝城の遺言~五丈原の戦い)

三兄弟のうち、関羽、張飛と死んでしまい、劉備もまた病に倒れてしまう。いよいよとなり、孔明が枕元に呼び出された。
三国志あらすじ

分かりやすさ重視の三国志演義5(孫権の裏切り~夷陵の戦い)

劉備軍団が中原に攻めのぼったその頃、揚州では孫権が動き出した。
三国志あらすじ

分かりやすさ重視の三国志演義4(赤壁の戦い~劉備の漢中王就任)

劉備たちの逃げ込んだ先の揚州(中国南東部)には、第三の男、孫権が待っていた。
タイトルとURLをコピーしました